IWASAKI LAB
EMERGING VIRUS RESEARCH
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AMED 令和8年度「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」に採択されました。
「ラッサウイルス感染症危機対応医薬品(MCM)開発の統合研究基盤」
第3回 AMED SCARDA「ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業」合同シンポジウムで橋爪特任助教、納田特任助教が発表しました。
アレナウイルス非翻訳領域の多機能性についてまとめた総説を発表しました(Virology. 2025)。
JSPS 令和7年度科研費 基盤研究(B)に採択されました(研究課題情報)。
本課題では、ウイルス感染を制御する自然免疫系の新規調節因子に関する研究に取り組みます。
Phospholipase C阻害剤U-73122によるユニークなLCMV阻害効果に関する論文を発表しました(J Gen Virol. 2024)。
ラッサウイルスに対するmRNAワクチンの有効性を、代替ラッサウイルス感染マウスモデルを用いて検証した論文を発表しました(J Virol. 2024)。
橋爪が特任助教に昇任しました。